恥ずかしながら おかわりを

思いのたけを綴るとついつい長くなってしまいます。お急ぎの方はカテゴリー絵日記をどうぞ。

パパチャップ退院♥&買ってよかった食べ物♥&ちょっとだけコーネリアス

こんにちは、にゃー将軍です。

 

昨日、パパチャップ無事退院できました♥

 

救急搬送されたときの記事や入院したことを書いた記事に対してコメントをくださった方、本当にありがとうございました、元気が出ました。

 

思いついたこと3点、書きたいと思います。

 

 目次

 

 

パパチャップ退院

 

退院を祝って、にゃー将軍と愛娘チャプちゃんはおめかしして迎えに行きました。

 

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院内を散々歩き回って、階段で休憩


チャプちゃんは、ばあば手編みの白ワンピース。

 

にゃー将軍も白ワンピースでリンクコーデしました♥

 

パパチャップは約3週間の入院生活で10キロも瘦せていました。

 

清算して帰宅しましたが、お会計は大体30万円。

 

3週間お世話になって、検査も色々したのでまぁまぁそんなものか、というところでした。

 

ちなみに、チャプちゃんは産後すぐNICUに1週間入院していました。

 

その時のお会計はなんと95万円!

 

「何をしたらそんなにかかるんや!?エステでもしてもらったんか?」と夫婦で慌てましたが、新生児っていうのはそれぐらい手間も機械代とかもかかるのかもしれません。

 

(補足すると、我々の住んでいる地域では乳幼児の医療費はかからないので、一旦支払ったのち、後日ほぼ全額返金されました。) 

 

話を戻して、先日パパチャップの退院の目途がたったときに、お医者さんから呼び出しがあって、病状を説明していただき、退院後の生活について質問しました。

 

まず、食生活はどうしたらいいか。

 

これに対しては、お酒は禁酒。

 

脂質を1日50g以内を目指すように言われました。

 

ですが、それ以外については特段注意することもないようでした。

 

コロナワクチンについては、まだ保留になり、退院後何回か通院してから考えましょうということになりました。

 

というのも、パパチャップの病気、自己免疫性膵炎は免疫が暴走してしまう病気なので、その免疫機能を低下させる薬ステロイドを服用しています。

 

最初は40mgだったものを1週間ごとに5mgずつ減らしていって、今パパチャップは1日の服用量が30mgです。

 

この量のステロイドを服用中の人にコロナワクチンが有効かどうかがまだコンセンサスが得られていない、ということでした。

 

このまま順調に服用量が減らしていけるようなら、もう少し減らしてから打った方が良さそうです。

 

そんな感じの説明を受けていましたが、今日退院の際に看護師さんから、「退院療養計画書」を受け取ったところ、「食事についての注意はありません、入浴についての制限はありません、運動についての制限はありません、ストレスをためないようにしましょう」ということでした。

 

結構もう自由にしていいのかな?

 

とは言ってもお医者さんから直接言われたので、禁酒することと脂質のとりすぎには気をつけようと思います。

 

www.asken.jp

 

 

買ってよかった食べ物

 

楽天お買い物マラソンが始まっていますので、楽天で買ってよかったものをご紹介します。

 

というか、はてなブログを書いている人でお買い物マラソンとか言っている人をあんまり見かけないような気がします・・書いていいんだろうか、でも書くよ。

 

1.のどぐろ!

 

 

こちらは、最初パパチャップと二人で食べたのですが、美味しかったので、うちの両親と義両親の元に父の日に贈りました。

 

義父はのどぐろが大好きで、「テニスの錦織の好きな魚ものどぐろなんだよ!」とかよく言っています(なんのこっちゃ)

 

2.ホタテ!

 

 

こちらはふるさと納税です。

 

美味しかったですよ~!

 

生でお醤油で食べてもよし、バター醤油で炒めてもよし、アスパラとかパプリカとかの野菜と一緒に炒めても美味しかったです。

 

いっぱい入っていたので、お好み焼きに入れたこともありましたが、なんかそれは勿体ないような気もしました(美味しかったけど)。

 

冷凍で届くんですが、使いたい分だけ解凍して使えるので使い勝手もよかったですよ。

(手順では使う分だけ冷蔵庫へとなっていましたが、流水に当てていても解凍できます。)

 

 

3.ハンバーグ!

 

 

こちらも解凍して焼くだけで食べられるので、楽でうまい!

 

パパちゃんが入院中は自分の為だけに料理を作る気になれず、カップラーメンとか食べたりしてましたが、ご飯だけ炊いてこのハンバーグを食べた日もありました。

 

「うまい、うまい、うまい、うまい!」と食べていました。

(ちなみに入院中もチャプちゃんのご飯だけは作っていましたよ)

 

 

コーネリアス

 

 はてブでも散々盛り上がっているようなので、にゃー将軍からも思ったことを少し。

 

私、小山田圭吾さんもフリッパーズギターも名前はなんとなく聞いたことあったんですけど、どんな人かとかどんな曲を歌っているのかとか知らなかったんですよ。

 

ただ、何年か前に、小山田さんの件のいじめの記事は読んでいたので、アーティストというよりは過去に酷いいじめをしていた人、というイメージはありました。

 

だからオリンピックの作曲担当として発表されたニュースを見たときは、「あ、いじめの人だ。」と思いました。

 

アーティストとしての小山田さんを知っている人(かつ、彼の音楽が好きな人)から見れば、過去にそういう汚点があったとしても、彼の音楽性で評価してほしい!という気持ちもあるんでしょうけど、にゃー将軍みたいな人にとっては、悪いイメージしかない人なので、「なんでその人なんだろう・・」って感じでした。

 

そこで、結構年上のパパチャップに小山田さんを知っているか聞いてみたところ、「勿論知ってるしCDも持ってた」ということでした。

 

「じゃあ、今回炎上して残念?」と聞いたところ、「いやあ、彼が人間性に難ありだってことは有名だったから・・」とのこと。

 

ついでに「フリッパーズギターは喧嘩別れしていて、二人ともにとって黒歴史みたいになってるから当時のことはあんまり語らないんだよ」とかも言っていました。

 

にゃー将軍、オザケンさんのことは知っていたし曲も思い浮かぶので、「あぁ、オザケンにも愛想をつかされる人なんや・・」と思いました。

 

ところで、フリッパーズギター知らないと書きましたが、パパチャップにYoutubeで有名な曲をかけてもらったらめちゃくちゃ聞いたことあった笑

 


www.youtube.com

 

これ聞いてもなお、「歌ってんのはオザケンでしょ?」と言ったら「歌ってるのが小山田くんだよ」と言われてびっくり。

 

あぁ、あのルックスで、この歌声だったらきっと人気があったんだろうなと思いました。

 

でも芸術の才能はあるけど、他の部分では色々と問題のある人って「ザ・芸術家」って感じがしますけど、「絵はめちゃくちゃ上手いけど、電話で人と会話できない」とか「ダンスは最高に上手いけど、どんなに大事な場面でも遅刻してしまう」とかだったら、なんか可愛いというかそこの部分は助けてあげようっていう気になりますけど、人を傷つけたエピソードっていうのは・・イメージが悪すぎますよね・・・。

 

 

 

おわり

見てるだけで癒される♥ 可愛い赤ちゃんドレスが買えるサイトまとめ♥

こんにちは、にゃー将軍です。

 

昨日、疲れたとブログに書いたら、なんだかちょっと回復しました。(割とすぐ回復する丈夫な人間です。)

 

疲れたときはにゃー将軍はとにかく可愛いものを見ることで癒されます。

 

前はウエディングドレスの写真をインスタでいいね!しまくって、後ほど自分のいいね!した一覧を見ながら、あぁ~可愛い~とうっとりしていました。

 

今でも人の結婚式の写真や、ドラマや映画で女優さんが着ているドレスを見るのは大好きなのですが、産後赤ちゃんのドレスの可愛さを知り、そっちにもハマってしまいました♥

 

ちょっとお高めだけど、奮発して買いたくなってしまうサイト3選

 

ペパアンドカンパニー

Traditional Children's Clothing | Pepa & Co – PEPA AND CO (pepaandcompany.com)

 
 
 
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アマイアキッズ

アマイアキッズ Amaia Kids 正規輸入販売代理店 - Bonita Tokyo

 
 
 
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エスチョンエブリシング

Question Everything Kids | Hand-smocked girls dresses – Question Everything London

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Question Everythingは今サマーセールやってるみたいですね、見るだけのつもりだったけど買っちゃおうかな~

 

どのドレスが一番好みかな、とか思いながら見てると本当に止まらなくなります、どれも可愛すぎる!!!

 

 

チャプちゃんに買ったもの

 

BEBE

BEBE MALL OFFICIAL ONLINE STORE (bebe-mall.jp)

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楽天でも買えるよ
 

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こちらは、ばあばの手編みです♥
 
泥遊びばっかりしているチャプちゃんは普段はお安い汚れてもいいものばっかり着ているんですが、ワンピースも持っています。
 
というのも、家族3人で和装で家族写真を撮りたいと思って企画していました。
 
頼みたいと思っていたカメラマンさんが衣装チェンジはいくらでもどうぞということだったので、チャプちゃんはドレスでも撮ってもらいたいと思って、結構悩みに悩んで↑の白いワンピースを買いました。
 
でもその企画、本当はチャプちゃんの1歳の誕生日(4月)にやろうと思っていたのですが、東京都に緊急事態宣言が出たので7月に延期し、そうこうするうちに今度はパパチャップが入院してしまい、2回も延期になってしまいました。
 
家族写真を撮るのを楽しみに夜泣き対応も離乳食づくりも頑張ってたのに悔しい。
 
パパチャップがちゃんと回復して、ワクチンを打ち終えたらまた企画できるかなあというところです。
 
チャプちゃんが1歳のうちに叶えられたらいいな♥
 
 

疲れてしまいました

こんにちは、にゃー将軍です。

 

パパちゃんが入院して2週と半分・・。

 

その間に土日が3回です(今日も土曜日だし)

 

やっぱりワンオペってしんどい。

 

チャプちゃんは大変可愛いですが、もうず~~~っと乗ってきたり、噛んできたり、ゴミ箱の中身を出したり、テーブルに乗ったり、靴を家のどこかしらに移動させたりするので疲れます。

 

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にゃー将軍にも休憩が必要・・。

 

パパちゃんがいれば土日にチャプちゃんを見ててもらって、美容室行ったりマッサージ行ったりしてリフレッシュできていたのですが・・。

 

まあ明後日にはパパちゃんは退院できる見込みなのですが・・。

 

コロナワクチン接種券はやっと届きましたが、私の住んでいるところではまだ持病持ちの人や高齢者施設勤務の人などの優先接種期間で私は予約できません。

 

パパチャップが免疫を下げる薬を飲んでいて感染症にかかりやすいので、にゃー将軍も早くワクチンを打ちたい!

 

大手町の大規模接種センターも今朝みたら予約枠あいていませんでした(毎日チェックしてたらその内あくのかな?)

 

そして、パパちゃんが退院したら脂質を一日50g以内を目指すようお医者さんから言われてしまいました。

 

にゃー将軍お料理苦手なのよ・・。

 

ただでさえめんどくさいのに、脂質を気にしなきゃいけないなんてしんどい・・。

 

 

お料理上手さんのブログを覗くと、手間を惜しまないですよね。

 

素晴らしいなぁ、私はダメだなぁ、カップラーメンぐらいの手間で済ませたい。

 

 

なんかもう疲れてしまって回復できない。

 

いつもはケーキとか食べたら元気でるのに。

 

昨日カフェでサラダランチ食べたのに。

 

チャプちゃんがぐずってもお隣のご婦人が優しく声をかけてくれて優しい世界を感じたのに。

 

いつもだったらもう少しやる気がみなぎるんだけどなあ。

 

 

パパチャップ入院する~みぞおちの痛みの原因は難病の自己免疫性膵炎でした~

こんにちは、にゃー将軍です。

 

以前にパパチャップが謎の痛みで救急搬送されたものの、どこも悪くなく痛みが続いていることを書きました。

 

 

semotaregahikui.hatenablog.com

semotaregahikui.hatenablog.com

 

その原因が1ヶ月ほど通院を続けて、どうやら「自己免疫性膵炎」という難病に指定されている病気らしいということがわかってきました。

 

らしい、というのはまだ確定診断ではなく、この間膵臓の組織を取って検査に回してもらっているのですが、その成分を確認できて初めて確定診断となるということでした。

 

自己免疫性膵炎にたどり着くまでの経緯を書きます。

 

当初、(本人の感覚では)胃が痛いということで大学病院に行き消化器科で胃カメラ検査もしましたが、胃や食道には問題はなかったので、消化器科の問題ではないということで、呼吸器科に回されました。

 

呼吸器科では肺に少し水が溜まっているので、その原因を調べる為の検査を色々とやりましたがその結果が出るのに1,2週間かかるので結果が出る頃また来てくださいということでした。

 

抗生物質が処方され、これを飲んでいるうちに肺の水は減っていくだろうということでした。

 

しかし、元々痛くて仕方がなくて病院にかかっているのに検査結果が出るまで耐えるのがしんどくなり、予約の日を待たずにまた病院にかかりました。

 

そこで、今結果待ちの検査以外にも色々と検査をしてもらい、その結果が出る頃にまた来てくださいということになりました。

 

しかし、また同じように次の予約を待っていられない程の痛みでまた受診する、ということを繰り返しました。

 

検査は消化器科と呼吸器科の両方でやっていて、パパチャップの感想としては、消化器科と呼吸器科がダチョウ倶楽部のように『どうぞどうぞこちらは問題ないですから』『いやいやこちらも大したことないですから』と譲り合っていて、その真ん中でパパチャップは半泣きで『どっちでもいいから楽にしてくれ・・』と思っていたそうです。

 

最初に病院に行ったときから痛み止めは処方されていて飲んではいるのですが、痛みは引かずに、かといって一日中痛いわけではなくて波があるので、痛み止めが効いているのかもと思ったり、やっぱり全然効いていないとなったり、パパチャップは段々会社を休みがちになり、休んだ日はほぼベッドで寝ていました。

 

にゃー将軍としては痛いと言っているパパチャップを見て可哀想に思っていましたが、お医者さんが今すぐ治療する箇所が見つからないと言うんならそれが正しいんだろうし、抗生物質が効いてじきに治ってくれるといいなあと思っていました。

 

こういう状態だということは義両親にも報告していましたが、義母がしきりに「私の妹が膵臓がんで亡くなった。医者にはずっとかかっていたが膵臓がんはわかりにくいので見つかったときには手遅れだった。」という話をして、「親族に膵臓がんで亡くなった人がいることを医師に伝えるべきだ」と再三言われました。

 

それはパパチャップからお医者さんに伝えたようですが「ふ〜ん」というリアクションだったようです。

 

そして、病院に行っては検査を繰り返して1ヶ月ぐらい経った日にまた痛くて通院したところ、今回は入院になりました。

 

結果待ちになっていたものの結果が出て「アミラーゼの値が高い」ということで、これは膵臓に炎症があるときに数値が上がるということでした。

 

そして膵臓の検査をするには入院する必要があったようです。

 

膵臓がんだったらどうしようという不安と、でもいつも夜に痛みが強くなることも多かったので、入院して医療スタッフさんがそばにいてくれる方が安心な気もしました。

 

そして入院し、入院2日目にMRI検査をしたそうです。

 

入院前に一度胃を見るために胃カメラ検査をしましたが、その体験は相当辛かったようでしたが、入院3日目には今度は膵臓を見るために胃カメラ検査をしました。

 

今度もまた辛かった?と聞いたところ、今度は寝てしまったのかよく覚えていないような、あれどうだったっけ?みたいなリアクションでした。

 

入院前に私たち夫婦は『水曜日のダウンタウン』で「打ち合わせ中、隣の部屋からカレーの匂いを送り続けたら、その後全員カレー食う説」を観ていて、カレーの匂いで意識が朦朧とするトム・ブラウンみちおさんに爆笑したのですが、パパチャップは「あのときの、みちおと同じ感じだ」と言っていました。

 

 (この記事で話題にしている説は入ってないです)

 

そして入院3日目の夕方、にゃー将軍は病院に呼び出され、『MRI胃カメラ検査の結果を総合して、自己免疫性膵炎ではないかと思っている。しかし膵臓がんの可能性も否定できないので、それをはっきりさせる為の検査を引き続き行う』ということでした。

 

にゃー将軍としては「がんでないならよかった!」という気持ちで、喜んで帰ってきましたが(お医者さんの口ぶりからして十中八九自己免疫性膵炎で間違いない感じだったので)、自己免疫性膵炎という病気も治療に時間がかかり、治療に使われるステロイドの副作用があることや、ステロイドをやめた場合の再発の可能性もあることなど、結構大変な病気なようです。

 

また今度自己免疫性膵炎という病気についてまとめて記事にしたいと思います。

 

とりあえず、今すぐ死にそうではなく、来週には退院できそうです(入院期間は結局3週間ぐらいになりました)。

 

   

 

 

産後ずっと自粛生活の専業主婦から見たオリンピック

こんにちは、1歳2か月の愛娘チャプちゃんの育児奮闘中のにゃー将軍です。

 

今朝大谷翔平くんが出ているホームランダービーNHKでやっていたので洗濯物を干しながらチラっと見ました。

 

スタジアムに満員(に見えたけど人数制限してるのかな?)の観客で、マスクを付けている人なんていないことにまず驚いてしまいました。

 

ワクチンが行き渡ればこんなに元の世界に戻れるものなの!?

 

一方で日本で行われるオリンピックは無観客と考えるとなんだか虚しい感じがしました。

 

ワクチンさえ粗方接種が済めば観客をたくさん詰め込めるんなら、11月で希望する国民全員が受けられるそうですから、オリンピックを12月にやればいいんじゃない?とか思います(一般人女性30代の意見)。

 

www.asahi.com

 

岩田教授も半年延期とおっしゃってることですし。 

 

ちなみにこの記事のブックマークコメントでid:equilibristaさんが「節子それ冬季」と言っているのに笑ってしまいました。

 

パンデミック中のオリンピックなんだから夏季五輪を冬季にやるぐらいのめちゃくちゃはありなんじゃないかと私は思います。

 

50年後とかにクイズで

問「2021年、夏季五輪にも関わらず冬・・」

ピンポン!

回答者「東京!」

「正解!」

みたいになったら楽しくないですか?

 

まぁ、それはそれとして、当初私もオリンピックのチケット抽選には申し込んでいました。

 

申し込みのメールを確認してみたら、2019年5月でした。そんなに前からオリンピックは動き出していたのね・・。

 

その頃はまだチャプちゃんを妊娠する前で、当たったらいいな♥と思っていたのですが、無事はずれ、その後妊娠がわかって、「当たってたとしても(産後3ヶ月なら多分)行けなかったからちょうどいいか」と気を持ち直したことを覚えています。

 

そう思うと私のオリンピックに対する気持ちも随分と変遷してきたなぁと思います。

 

今思うと、オリンピックは2年延期がよかったんじゃないかと私は思うのですが、延期が決まった2020年3月頃にも2年延期案もあったようですね。↓の記事は2020/3/17のもの。

 

www.nikkansports.com

 

でも今の時点で2年延期にしておけばよかったって言うのは後出しジャンケンですから、当時この先どうなるかが読めない時期に決定を下さなければいけなかった政府は大変でしたよね。

 

で、その後コロナが猛威を振るって2021年に突入し、延期したオリンピック開催が近づいてきたわけですけど・・、どうも、本当盛り上がりに欠けて白けた雰囲気になっていますよね。

 

www.newsweekjapan.jp

 

この2021/6/9の記事のデーブさん、キレッキレで本当その通り!と思いました。

 

本来お祭り好きでスポーツも大好きなにゃー将軍はオリンピックもワールドカップも甲子園もいつも夢中になって観ます。

 

手に汗握って応援したり、飛び跳ねて喜んだり、時には感情移入して泣いたりします。

 

そんなにゃー将軍も今月から始まるオリンピックに関しては当初よりはずっと関心が下がってしまいました。

 

本当なら開幕までのカウントダウンとかをして盛り上げるつもりのテレビ局とかも、本当にやるのかどうなのかはっきりしないままきてしまったので、本領発揮できていない感じがします。

 

いつの時点が妥当だったのかはわからないのですが、政府にはもっとちゃんとオリンピックをやるか中止か延期かっていうのを議論してほしかったです。

 

なんか、ガースーは「オリンピックはやると決めているからやる」の一点張りで質問にも答えずに議論にならなかった印象があります。

 

これでもにゃー将軍、菅首相には最初は期待していました。

 

なんか顔が策士っぽくて、やり手なんじゃないかと期待したのです。

 

それに所信表明でデジタル庁の新設・携帯電話料金の引き下げ・不妊治療への保険適用などの政策を掲げたのも、不妊治療経験者のにゃー将軍としては好感が持てました。

 

でもオリンピックに関しては国会でも壊れたテープレコーダーのように「安全安心」と繰り返すだけで、チャプちゃんのおもちゃの方がもう少しセリフのバリエーションあるのでは?と思いました。

 

あと、河野大臣。

 

この人にも最初は期待していました。

 

ツイッターで気軽にやりとりをしていたり、レスポンスが早かったり、なんとなく珍しく時代に合った政治家だと思いました。

 

その河野大臣がモデルナのワクチンの供給量が大幅に減ったことを2ヶ月も黙っていたことには、なんだよクソ野郎じゃねーかと思いました。

 

news.yahoo.co.jp

 

元々ワクチン接種のスピードが上がらないことを「地方自治体が平等性を優先しすぎた」みたいなこと言って、要は地方自治体がノロノロしてるだけ、みたいに言ってませんでした?

 

それで色々工夫して超特急で接種体制整えて、頑張って進めてるところにワクチンこなくなって今度はキャンセルの連絡しなきゃいけないとか・・現場で作業にあたっている人のこと考えないんでしょうか?

 

私が現場で対応してる立場ならムカつきすぎてゲボ吐いてます、多分。

 

 

 

なんか政権批判みたいになってきました、オリンピックの話に戻します。

 

ホームランダービーの前にはサッカーヨーロッパ選手権で2000人感染というニュースもありました。

 

www3.nhk.or.jp

 

 

日本ではスポーツのイベントも音楽のイベントも結構厳格に制限してるように思いますが、アメリカとかヨーロッパはそこまでしてなくない?と思います。

 

これって国民性もあるんじゃないかなあと思ったり。

 

「人生を楽しむ」っていうのと「周りに迷惑をかけない」っていうのが大人には求められると思いますが、海外の国では楽しむのがまずあって、その上でできるだけ感染対策もしようねっていう感じなのに対して、日本では感染対策が十分でないなら楽しむべきではないっていう感じがあるような気がします。

 

日本人は真面目でいい子ちゃんが多いから自粛要請に罰則もなくてもステイホームしてますけど、海外の国にはもっとやんちゃでどんだけ注意されても出かけていって騒いで飲む人も多いと思います。

 

ヨーロッパのサッカーも感染状況や諸々の対策が十分だから観客入れて開催になったっていうより「やろうぜ!ヒャッハー!」ていう勢力の方が割合が大きくて「でも感染拡大しちゃうかもしれないよ」って側の声はかき消されたんじゃないかなとか想像します。

 

日本ではその割合が逆なんじゃないかなと思います。高齢化社会だし。

 

どちらが正しいってことはないですけど、ヒャッハーな人たちの方が人生楽しんでるような気もたまにします。

 

 

とまあなんやかんや書きましたが、せっかくの自国開催のオリンピック、いい大会になるといいなと思います。

 

 

反ワクチンのママ友に囲まれて

こんにちは、にゃー将軍です。

 

あなたの反ワクチンはどこから?

私のママ友にもこのスピリチュアル派&オーガニック派がいるわ。

2021/07/11 05:25

 

↑の増田を見て、「まさに!」と思ったので記事を書くことにしました。

 

前にやっとの思いでママ友サークルに入れたと思ったらマルチ商法を勧められたことを書きました。

 

 

semotaregahikui.hatenablog.com

semotaregahikui.hatenablog.com

 

その、ママ友サークルのメンバーがどうやら反ワクチンな感じなんです。

 

私以外の7人が全員そうなわけではないと思うんですが。

 

ある時LINEのトークで子供の予防接種の話題になったときに、「皆さんBCGやりましたか?」と質問するママさんがいました。

 

私はタイミング的にもうやったかどうかという質問かと思ったのですが、「私も赤ちゃんのときに受けてないし、子供にも受けさせないつもり」という回答や、「散々迷ったけど受けさせた」という回答があって驚いてしまいました。

 

私は接種するの一択だと思っていたので、受けない人がいることにびっくりでした。

 

反ワクチンの人たちがいるということは知っていたのですが、まさかこんな身近に(というか唯一のママ友さんたちなのに)現れるとは思ってもいませんでした。

 

どういう理由でワクチンに反対しているのか探りたかったのですが、私はこのグループに入れてもらったばかりの新参者なので言い方に気をつけないと反感を買いそう・・と思ってトークを見守るぐらいしかできませんでした・・。

 

あるママさんは「ワクチンはなんとなく体に良くないと思っている。母親のこの”なんとなく”という感覚も大事だと思っている」と言っていました。

 

それに対して「そう思うよ!」と返信がつきました。

 

それから「昔はただ流されて全てのワクチンを打とうと思っていたが、よく調べて本当に必要なものとそうでないものとを見極めることが大事だと思うようになった」と言うママさんもいました。

 

反ワクチンの人たちって、あまり自分で考えることなく流されてそうなっているのかと思っていたのですが、逆で、一度よくよく考えて選び取った選択が「ワクチンを受けない」という人たちなのかもしれません。

 

そんな感じで予防接種の話題が終わり、にゃー将軍は「反ワクチンの人はどういった考えでそうなったんだろう? 何か根拠としているものがあるのかな? 誰の言っていることを信じているのかな? どこかに詳しいHPとかあるのかな?」などなど疑問はいっぱいでしたが結局口を挟めませんでした。

 

にゃー将軍としては、ワクチンは副反応のリスクはあるものの、デメリットよりもメリットの方が大幅に大きいため、医師に接種するべきでないと言われる状態でなければ打つべきだと思っています。

 

でもそこで「なんで反ワクチンなんですか?」と聞いたら、もしかしたら「あら?あなた知らないの?」とワクチンの恐ろしさを色々聞かされるかもしれない、そうするとおバカなにゃー将軍はあっさり反ワクチン派になってしまいそうな気がしたから聞けなかったのです。

 

大人数に当然のことのように「〇〇はよくない、それが常識、皆もう知ってる」みたいに言われると自分が間違っているのかなと思ってしまいます。

 

だから詳しいことが聞けなかったので、体質的に打てない人もいたのかもしれません。

 

その後、コロナのワクチンが日本でも接種が始まった頃に、「私の知り合いの看護師がもう2人ワクチン接種後に亡くなっています。若くて持病もない人たちです。」というメッセージがきました。

 

やっぱりそういうオカルトな感じの人たちだったのでしょうか・・。

 

最初に挙げた増田に反ワクチンの人たちの中でスピリチュアル派とオーガニック派というのが載っていたのですが、まさにそういう感じでした。

 

私もスピリチュアルな話は大好きなのですが、「えぇ・・」と思ってしまうスピリチュアルな人っています。

 

例えば受験勉強している学生で言うと、「頑張って勉強して、もうやれることはやった!」という上で「試験当日に実力がちゃんと出せますように」と神社にお参りするのはわかるんですよ。

 

でもなんか度を越したスピリチュアルな人って、その例の場合で言うと、肝心な勉強は大してしないで「この神社にいついつに参拝するといい」とか、「願いを叶えて欲しかったら自分が痛いと思う金額をお賽銭として払うべき」とか、なんかそういう方向に頑張るんですよ。

 

私が今までに出会ったスピリチュアルな人が特殊なだけですかね?

 

それとか、育児界隈では胎内記憶の話も聞いたことがあります。

 

「赤ちゃんって生まれる前の記憶があるのかな?」「うちの子、2歳になったとき、生まれてくるときは痛かったとかって言ったんだよ!」「うそー!?」

ぐらいなら楽しいんですよ。

 

こんなことがあったりして!?って言ってる分には。

 

でもなんか押しつけがましい人って、「赤ちゃんはこう思っています。こうこうなんです。ええ、本当です。」みたいな感じで断定するんですよ。

 

「なんでわかるの?あなたは神様なんですか?」とか思っちゃいます。

 

「赤ちゃんは両親を選んで生まれてくる」とかもね、なんか私は嫌だなぁと思っちゃいます。

 

そりゃあ、チャプちゃんが私たち夫婦を選んできてくれたと思うと嬉しいし、私としても色んな赤ちゃんがいてもチャプちゃんを選ぶわ♥とか思います。

 

でも親に虐待されて亡くなる子供とか、死なないまでも変な親に育てられて人生めちゃくちゃな人もいますからね。

 

自分が嬉しいと思う方向に妄想するのは結構としても、それを誰にでも当てはまるように言うのはあんまりよくないと思います。

 

なんか話がとっ散らかってしまいました。

 

話を元に戻して、そのママ友グループの人たちとはコロナでもう半年以上会っていないのですが、今後も出来れば仲良くしたいと思っています。

 

ずっとワクチンの話やマルチ商法の話をしているわけではないですから。

 

それ以外の面ではとっても素敵な自然派ママさんたちです。

 

同じぐらいの子を育てている仲間と雑談できる機会はやっぱり失いたくありません。

 

 

 

おわり

 

妊娠8週で心拍が復活した話

こんにちは、にゃー将軍です。

 

今1歳2か月の愛娘チャプちゃんは元気が有り余ってもう大変です。

 

そんなチャプちゃんを妊娠したばかりの頃、妊娠7週の診察で心拍が確認できなかったことがありました。

 

その時検査魔になって調べましたが、一度確認できた心拍が確認できなくなるというのは流産と診断されるという記事しか見つからず絶望してしまったので、その次の週で再び確認できたにゃー将軍の話もネットの海に放流しておこうと思います。

 

★★★

 

にゃー将軍が妊娠したのは妊活を始めて3年、不妊専門のクリニックに通い始めて1年半ぐらいの頃でした。

 

通っていたクリニックでは諸々の検査をして夫婦共に特に問題は見つからず、でも年齢的に早くステップアップするべし、ということで人工授精に臨みましたが、6回試みるもうまくいきませんでした。

 

そこで体外受精を始めましたが、1回目の採卵では受精卵が順調に成長せず移植も叶いませんでした。

 

2回目の採卵では1つの受精卵が胚盤胞にまで成長してくれたので、それをお腹に戻すことにし、それが見事着床したのでした。

 

「妊娠」と判定されたのは妊娠3週6日での診察のときなので、自然妊娠で考えると「妊娠してるかも?」とは全く思わないタイミングだと思います。

 

実際それを告げられても全然実感が湧かず、普段と全く同じなのに本当かなあという感じでした。

 

それにここからまだまだ関門があることもわかっていました。

 

36歳での妊娠は流産の確率も高いので、判定日の診察も緊張しましたが、その後の診察も毎回手に汗を握りながら診察室に入る事になりました。

 

子宮外妊娠でないかの確認、胎嚢があるかの確認を妊娠4週・5週のときに行い、順調でした。
 
そして妊娠6週のときに初めて赤ちゃんの心拍が確認できました。
 
内診室でモニターに映された赤ちゃんのはじまりみたいな影の、真ん中あたりに機械を当てると「ドッドッドッドッ」と脈打っている音が大きな音で聞こえました。
 
それまで全く実感が湧かなかったのが、脈が聞こえるというのはちゃんと生きているんだ!と思えて感動する体験でした。
 
そして、まだまだ安定期までには間があるけど、心拍が確認できれば少しは安心、という気持ちがありました。
 
はにゃー将軍、義両親には心拍が確認できる前に妊娠を報告していました。
 
というのも、今後まだちゃんと妊娠継続ができるかわからない時期であるからこそ、無事成長してくれるように両親にも一緒に願ってもらった方がいい、という夫の言う通りにしたのです。
 
義両親は宗教の熱心な信者で、確かに念力だとか霊感だとかなんかそういう力が強そうな感じのする人たちです笑
 
だから報告していたのですが、にゃー将軍の両親はそういう力のない一般人なので、嬉しい報告をしたあとに残念な報告をすることになる可能性も考えて、心拍が確認できてから報告しようと思っていて、そうしました。
 
そんなわけで両家の両親にも報告済みだったのに、妊娠7週で、今度は心拍が確認できませんでした。
 
前回の診察のときには赤ちゃんと思われる影に機械を当てると脈打つ音が聞こえたのに、今回はクリニックの先生がお腹に当てている機械の場所や向きを色々と変えてもぼやぼやとした雑音のようなものしか聞こえませんでした。
 
すごく嫌な感じがして不安でいっぱいになってしまいました。
 
長く時間をかけて確認してもらいましたが、結局「今日は心拍が確認できませんでした。来週また確認します。」と言われました。
 
この、通っていた不妊専門のクリニックは分娩はやっていないので、この日に分娩する医院に向けて紹介状を書いてもらってこのクリニックは卒業の予定でしたが、それができなかったので、来週もう一度診察をした時点で卒業か、流産か、ということになりました。
 
天国と地獄です。
 
あぁ、駄目だったんだ、と思いました。
 
まだまだ喜びすぎちゃいけないと自分に言い聞かせていたつもりなのに、心拍が確認できないと告げられたときに虚をつかれた気持ちになったということはやっぱり随分安心してしまっていたんだと思いました。
 
診察室を出てすぐに「妊娠7週 心拍 確認できない」などと検索しましたが、妊娠7週ぐらいでは確認できることが多いとありました。
 
また、妊娠7週までの間に一度も心拍の確認ができていない状態で、妊娠8週で初めて確認できる場合はあるものの、すでに一度確認されていた心拍が確認できない場合は稽留流産と診断される、というお堅いページがヒットして絶望してしまいました。
 
曰く、この頃の赤ちゃんは日に日に心拍の確認がしやすくなっていくので、週数が経って確認できなくなるとは考えづらいということでした。
 
 
この日は、なんだかジャンクなものが食べたい気分で帰りにマックに寄ろうと思っていたのですが、すっかり食欲も失せて、帰り道は本当にとぼとぼと歩き、ふと母に相談してみようと思いました。
 
昔私が子供の頃、母に「人生で1番辛かったことはなに?」と質問したところ、「最初の子を流産したときかな」と言っていたのです。
 
そこで母に電話して、今の状況を話していたら、「やっと、やっと・・赤ちゃんがきてくれたと思ったのに・・」とまで言って泣いてしまってうまく話せませんでした。
 
すると母は「なあに?妊娠してなかったの〜?」と妊娠したと思ったら勘違いだったという状況だと茶化してきたのです。
 
なんでやねん!あんたが人生で1番辛かったのが流産と言っていたから気持ちをわかってくれると思って相談してるのに!
 
しかし、母も娘のこの落ち込んだ様子を心配はしてくれているようで、「もしダメだったら不妊治療は体に負担が大きいからもうやめなさい。お母さんが今度病院についていって"もう辞めます"って言ってあげる!」と言うのです。
 
何故か母の中では、娘が病院に無理矢理不妊治療をやらされていて、やめたくてもやめられない状況だと思っているようです。
 
確かに負担はありますが、お金が高くても、痛かったり怖かったりしても、それでも赤ちゃんが欲しいと思って、自分が望んでしていることなので、母の考えていることはトンチンカンなのですが、その時の状況ではこの、母の"人肌脱いでやる"という覚悟が感じられてとてもありがたく、励まされました。
 
そんな感じで、心拍が確認できなかったのは午前中でしたが、日中は両親に励まされてなんとか少し元気を取り戻しましたが、肝心の夫は心拍のことを書いたLINEのメッセージが既読にならないまま夕方になりました。
 
やっと夕方返事がありましたが、「大丈夫だよ」という謎に自信のあるものでした。
 
夫は妊娠判定を貰った日には泣いて喜んでくれた人なのに、流産かもしれないというときには全く動じずに、「う〜ん、俺にはそんな気がしないんだけどな。」というリアクションで驚きましたが、夫のこういうところも好きなので、私も大丈夫な気になってきました。
 
うん、なんか確かに大丈夫な気がする。
 
 
そんなわけで悶々と1週間を過ごし、次の診察で祈りながら内診を受けたところ、先週とは打って変わってあっさりと心拍が確認され、先生からも「不安にさせてごめんなさい、赤ちゃんは元気です」と言ってもらいました。
 
前の週に顔面蒼白になった私を見ていた看護師さんが「良かった!」と言って手を握ってくれたのが本当に嬉しかったです。
 
 
最新の機械で小さな赤ちゃんの心拍も確認できる時代ですが、お腹の中の位置とか赤ちゃんの向きとか姿勢とか私のお腹の肉とか(?)の色々な偶然が重なって、動いている赤ちゃんの心拍が確認できていなかっただけでした。
 
そういうこともあるんですよ、あんまりないと思いますが。
 

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朝顔よりもネットに興味があるチャプちゃん
 
 
 
おわり